Have a nice trip !!!

【霧島温泉】滑り台付家族風呂『ゆごや物語』は子供から大人まで楽しめる!

こんにちは!

子育て中のママって子供とのお風呂はバタバタでお風呂ものんびりできない!

たまにはゆっくり身体を伸ばして温泉にでも入りたい!と思いませんか?

だけど、子供が小さいと温泉に連れて行っても、暑いだなんだですぐに飽きてしまって・・・

結局ゆっくり湯舟に浸かれないから小さい子供と温泉なんて無理!

なんてお悩みのママさん方も多いのではないでしょうか。

Emu

結局、騒いだりして他のお客さんにも迷惑だしね・・・。

なんて私も思っていました。

今回は小さい子どもがいるママさん達も安心して利用できる楽しい家族風呂をご紹介します♪

目次

ゆごや物語 詳細情報

住所鹿児島県霧島市隼人町姫城2486番地
電話0995-42-3406
営業時間11:00~24:00 (23:00受付終了)
(当日来店での予約も可能。キャンセルは90分前まで)
定休日定休日は第4月曜日。但し月曜日が祝日の場合は火曜日に変更になります。
駐車場約20台収容
公式HPhttps://www.yugoya-story.jp/

シャンプー、コンディショナー、ボディソープは完備。タオルとバスタオルはレンタル可。
又、あかすり・髭剃り・洗顔・クレンジング等のアメニティは店頭にて販売。

すべて自家源泉かけ流しのお風呂

11のお部屋はすべて自家源泉かけ流しの贅沢なお風呂

各部屋ごとに色々なテーマがあって【お伽草子】【枕草子】などおとぎ話をモチーフにした和の施設。

どのお部屋も魅力的なのですが、おススメは何と言っても “滑り台付きの家族風呂”

子供って温泉すぐ飽きちゃうから、せっかくの温泉も結局すぐに「早く帰ろー」とか言い出すから遊べる温泉なんて最高に有難いですよね。

ただ、大変人気の家族風呂なので、全てのお部屋が電話での事前予約が必須となってきます。

予約方法は?

予約は当日のみで電話か来店でできる、と聞き、朝からスマホ片手にスタンバイしました。

9時50分から電話受付開始なので、開始と同時に2、3分置きにコールしてみるものの、

なかなか繋がらす、、、1時間後、、、ようやく繋がりました。

Emu

週末は電話が込み合っていて中々繋がりにくいとは聞いていたのですが。なかなかの込み具合ですね、、、

お部屋によって、空き状況は変わるようなので色々試してみるのもいいですね!

おもちゃの貸し出しもあるよ!

シャンプー、コンディショナー、ボディソープは完備してあります。タオルとバスタオルはレンタル可能です。
又、あかすり・髭剃り・洗顔・クレンジング等のアメニティは店頭にて販売。

受付で支払いを済ませると、フロントに子供用に無料のおもちゃの貸し出しがありました。

水鉄砲、ゴーグル、アヒル隊長までも。

お部屋の鍵を受け取り、お部屋へ。。。の前に、お手洗いは部屋の外にあるので先に済ませましょう。

全部脱いだ後に「ママ、しーしー行きたい」はあるあるですから^^;

扉を開けると、畳敷の和室にテーブルとテレビ、エアコンまでついた休憩室。

あかちゃん連れにも優しい設計。洗面台付の脱衣所も綺麗で広いお部屋です。

そして、おまちかねの温泉はというと!

滑り台付きのお部屋 【浦島太郎の湯】 

向かって右側が滑り台。そして、湯舟が2つ。左側はなんと寝湯になっています。

もう、至れり尽くせり…

温泉に浸かってのんびりするはずが、ゴーグルをつけて水鉄砲で撃ち合い合戦をする子供達!

まるでプールに来たかのような状態!!そのためのゴーグルだったのか。

潜ったり、滑ったり、寝そべったり子供達は大はしゃぎ!!

もちろん、私も一緒になって戦い、時間ギリギリまでバトルを繰り広げていました!

Emu

※延長は30分でプラス1200円なので、ご注意を

まとめ -ゆごや物語のおススメポイント-

  • お部屋ごとに色々なテーマの工夫を凝らしたお風呂があり何回行っても楽しめる
  • 休憩室が広くてエアコン、テーブル、テレビ付きなのでお風呂上がりでもくつろげる
  • おもちゃや水鉄砲の貸し出しがあり子供が飽きない
  • 施設全体がおしゃれで綺麗

温泉ところ霧島には温泉がいっぱい。

そして、子連れ温泉に必須な家族風呂の中でもおススメなスポットをご紹介しました。

『ゆごや温泉』は家族風呂の種類が豊富なので、何度訪れても楽しめそうですね。

日頃の疲れを癒しに是非一度、ゆっくりと温泉に浸かってみるのはいかがでしょうか。

但し、エキサイティングなお風呂になるので、覚悟しておいて下さいね^^

大人も滑り台楽しめると思うので是非!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次